トップ写真・変電所

東大和市史跡:旧日立航空機㈱立川工場・変電所       外壁に機銃掃射の跡が残る        昭和20年2月の空襲で破壊された工場

 このポスターは東大和市民の手で2008年に作られました。  
めぐみ冬ポスター  憲法9条 


記録動画  平和といのちと人権を! 5・3憲法集会2020  (2020年 5月 3日)
      主催:平和といのちと人権を!5・3憲法集会実行委員会

 2020年5月3日、東京臨海防災公園で開催を予定していた「許すな!安倍改憲発議 平和といのちと人権を!5.3憲法集会2020」 は、新型コロナウイルス感染症の拡大にともない、多くの方が集まる集会方式での開催はやむを得ず中止となりました。 代わって5月3日(日・祝)13時より、国会正門前に各界から少数が集まり、スピーチをインターネット中継し全国配信する形式で行われました。
 動画は、ユーチューブから共有転載しています。提供はMakabe Takashiさんで、74分の内容です。






 前川喜平さん 講演in東大和 延期のお知らせ (2020年 4月 1日)
     前川喜平講演会実行委員会

  5月10日に開催を予定していた「前川喜平さん 講演in東大和」は、新型コロナウイルス感染の収束の見込みがたっていないため、延期することにしました。感染の収束状況などをみながら、延期日程を確定したいと思います。 延期日程が決まりましたら改めてお知らせします。
 本件に関する連絡先は、
安部雅祥 080-5099-1949/鳥谷靖 090-1856-3388/脇田正子090-6039-8197です。

前川喜平講演会実行委員会 2020年4月1日



 

記録動画  軍隊は命をうばう  沖縄戦を知らずして日本の未来は語れない  (2020年 3月 4日)
  三上智恵『証言 沖縄スパイ戦史』 & 大矢英代『沖縄「戦争マラリア」』  出版記念シンポジウム

 2020年 3月 4日(水)都内で、三上智恵さんと大矢英代さん二人の著書の同時出版を記念するシンポジウムが開催されました。
 パネリストの三上智恵さん(映画監督)の著書は『証言 沖縄スパイ戦史』で、大矢英代さん(ジャーナリスト、映画監督)の著書は『沖縄「戦争マラリア」』です。 扱っているテーマは共通していて、沖縄戦の隠された真実に迫るもので、 戦争の陰に存在した陸軍中野学校とはどんな組織だったのかを解き明かしています。もう一人パネリストの武井由起子さん(弁護士)は 安倍政権の目論む「緊急事態法」の危険性を解説しています。司会進行は鈴木耕さん(編集者・ライター)です。
 動画は、ユーチューブから共有転載しています。提供はデモクラシータイムスさんで、127分の内容です。





 

 「安倍9条改憲NO! 改憲発議に反対する全国緊急署名」スタート
   メニュー「3000万人署名」を閉じ、メニュー「全国緊急署名」を新設しました

 「安倍9条改憲NO!全国市民アクション」は一緒に活動する諸団体とともに、「安倍9条改憲NO! 改憲発議に反対する全国緊急署名」 を新たにスタートしました。 開始を受けて、本サイトでは、メニュー「3000万人署名」を閉鎖し、替えて新たにメニュー「全国緊急署名」を新設しました。署名への呼びかけや経緯については、「東大和市民アクション」および「全国市民アクション」のホームページに詳細が掲載されています。御覧ください。

 

 草の根からの「改憲発議許さず」の声で安倍改憲に終止符を
  「九条の会」が声明を発表        2020年2月10日

草の根からの 「改憲発議許さず」の声で安倍改憲に終止符を
 

 安倍首相は、今年の年頭記者会見からことあるごとに改憲発言を繰り返しています。とくに施政方針演説では、 自らの憲法尊重擁護義務を投げ捨てて、改憲案を示すのが「国会議員の責任」、「歴史的使命」などと強弁し、憲法審査会の活動への介入さえも口にして、 その執念をあらわにしました。これは、この間の「戦争する国づくり」が9条改憲をいよいよ差し迫った課題としていることへの焦りの現れにほかなりません。
 安倍内閣は、昨年末に防衛省設置法の「調査・研究」名目で自衛隊を中東地域に「派遣」する閣議決定を行い、1月11日にはP3C哨戒機、 2月2日には護衛艦の派兵を強行しました。その中東では、年明け早々にアメリカによるイラン司令官殺害とイランによる報復のミサイル攻撃がなされ、 戦争を憂慮する国際世論により本格的な軍事衝突はひとまず回避されましたが、アメリカの「核合意」からの一方的離脱に端を発する緊張状態が、 依然続いています。今こそ日本政府には9条にもとづく平和的外交努力が求められています。
 ところが、安倍内閣は、中東危機に乗じて9条破壊の既成事実を拡大するために自衛隊派兵に踏み切りました。この自衛隊の活動は、 アメリカが呼びかける「有志連合」に直接参加しないものの、米軍などとの必要な意思疎通や連携を行うことで、その軍事行動に事実上加担するものです。
 安倍首相が執念を燃やす憲法9条に自衛隊を明記する改憲の狙いは、こうした自衛隊派兵を追認するだけでなく、自衛隊が堂々と米軍とともに 海外で戦争できるようにすることです。改憲勢力は、「災害」を口実にした緊急事態条項や教育の充実など、様々な手口で改憲の糸口をつかもうと 躍起になってくるでしょうが、本命は9条改憲であることを国民の中に広めていくことが求められています。
 安倍首相が固執する9条改憲は、その思惑通り進んでいるわけではありません。昨年の参院選では改憲勢力が改憲案発議に必要な3分の2の 議席を得られず、自民党が2018年3月にまとめた改憲案の提示も、4回の国会連続でできませんでした。これは、九条の会も加わる 「安倍9条改憲NO! 全国市民アクション」など、市民と野党の共同した取り組みの重要な成果です。これに対して自民党は、 草の根からの改憲運動を作り出そうと、昨秋から必死に画策しています。
 草の根からの活動は、私たち九条の会が最も大切にし、かつ得意とするところです。今年の年頭からスタートした 「安倍9条改憲NO! 改憲発議に反対する全国緊急署名」を大いに広げるとともに、集会、スタンディング、ネットでの配信、など草の根からの 対話と宣伝をさらに幅広く大きなものにして、今年こそ安倍9条改憲に終止符をうちましょう。

2020年  2月 10日   九条の会



記録動画  安倍政権を退陣させる! 2・6市民集会    (2020年 2月 6日)
  許すな政治の私物化! STOP改憲発議! 新署名スタート!
      主催:安倍9条改憲NO全国市民アクション

 2020年 2月 6日(木)18:30~20:30、北とぴあ・さくらホールで「安倍政権を退陣させる! 2・6市民集会」が開催されました。 主催は安倍9条改憲NO全国市民アクションです。
 安倍政権の憲法こわし、民主主義こわしが止まりません。 安倍首相らがすすめる憲法9条などの改憲発議に反対し、憲法を生かし、平和・人権・民主主義、生活の向上が実現する社会を求めて、 「改憲発議に反対する全国緊急署名」を新たにスタートさせました。全国の多くの市民に、署名推進への協力を呼びかけるキックオフ集会です。




 動画は、ユーチューブから共有転載しています。提供はUPLANさんで、140分の内容です。

    1分~ 7分 :あいさつ
    8分~48分 :古賀茂明さん(元内閣審議官・経産官僚・フォーラム4代表)
   49分~67分 :立憲野党からの発言
   67分~86分 :宮子あずささん(看護師・エッセイスト)
   88分~109分:トーク おしどりマコ・ケンさん
  110分~128分:各分野からの発言
  129分~139分:行動提起 高田健さん



 

 自治体の首長が「全国首長九条の会」を結成!        2019年11月17日
  「9条守れ」の一点で力を合わせる

 2019年11月17日、自治体の首長とその経験者による「全国首長九条の会」結成のつどいが都内で行われました。 現職13人を含む131人が賛同・呼びかけ人に参加。全国の首長が所属や立場、信条の違いを超えて「9条守れ」の一点で力を合わせる画期的な動きです。 草の根の運動と連携し、「憲法9条擁護」の運動、世論づくりをすすめるとしています。結成総会では共同代表などの役員を選出し、規約と活動方針、アピールを採択しました。

全国首長九条の会・結成総会アピール
 

 全国の地方自治体の首長のみなさん、元職のみなさん、市民のみなさん。
 私たちは、日本国憲法第9条を守り抜くという壮大な目標に向かい、さまざまな垣根を取り払い、「9条を守る心は一つ」「一人の百歩より百人の一歩」を合言葉に 、本日その第一歩を踏み出しました。
 全国の住民ともっとも密接な行政機関の長として、住民の生命・財産を守る仕事に携わっている首長とその経験者による「全国首長九条の会」の発足は、 「9条を守れ」という国民多数の意思を体現するものであると考えます。各地、各分野で奮闘されている草の根の運動と連携し、平和国家日本を後世に引き継いでいくために、 所属や立場、信条の違いを超え、「憲法9条擁護」の一点で手を携えた運動、世論づくりをすすめる所存です。
 参院選が7月に行われ、「市民と野党の共闘」の力で、改憲勢力を後退させ、3分の2の議席確保を阻止しました。しかし安倍首相は9月11日、第4次改造内閣を発足させ、 その中で「改憲は自民党が強いリーダーシップを発揮していく」と強調し、9条改憲への並々ならぬ決意を述べ、憲法審査会での改憲提案を狙っています。 また、自衛隊のホルムズ海峡周辺中東地域への派遣を強行し、明文改憲を待たずに実質的な憲法破壊をも進めようとしています。
 さらに、自民党は「安倍改憲反対」の国民世論を変え、改憲世論づくりに本腰を入れ、日本会議と連携し全国で改憲集会の開催を進めています。 いま、地域、草の根が憲法をめぐる対決の場となっています。
 安倍首相による憲法9条を改変する企ては、地方自治をも蹂躙(じゅうりん)しています。安倍首相は、地方自治体の自衛隊募集業務への非協力を改憲理由の一つに挙げていますが、 これは「国と地方は、対等協力の関係」という精神をわきまえない地方自治への挑戦にほかなりません。また沖縄県民の民意を無視し辺野古新基地の工事を強行することは、 憲法と地方自治を踏みにじるものです。
 9条改憲が草の根での攻防に入ったいま、私たち首長九条の会は、全国7000を超える地域、分野の九条の会と歩みを共にし、憲法9条の理念を高く掲げ、 これを堅持し実践することをめざして、地域住民の知恵と力に依拠して運動を進めたいと決意しています。
 私たちは、安倍首相の9条改憲を発議させないために全力で取り組みます。沖縄県民の民意を無視した辺野古新基地工事をはじめ、憲法と地方自治を踏みにじる政府の行為に反対します。 9条擁護の立場に立つ全国首長の交流活動などを展開してまいります。
 全国の自治体首長、元職の皆さま、本会の趣旨に賛同し、ぜひこの一員に加わっていただくことを呼びかけます。また地域住民の皆さまにも本会の趣旨に賛同され、 ご支援をお願いするものです。
 9条改憲を阻止し、憲法が生きる日本をめざして住民の皆さまと力を合わせて運動を進めることを重ねて表明し、本会結成にあたってのアピールとします。


2019年 11月 17日  全国首長九条の会



記録動画  小平・前川喜平氏講演会    (2019年12月 4日)
  ~だれもが自分らしく暮らせる明日へ~    主催:前川喜平講演会実行委員会

 2019年12月 4日(水)18:30~20:30、小平市ルネこだいら大ホールで前川喜平氏講演会が開催されました。主催は前川喜平講演会実行委員会で、 協力は市民連合@国分寺/ こだいら市民連合/ 西東京市民連合/ 小平総がかり行動実行委員会です。 講師は元文科省事務次官の前川喜平さんで、 題目は『だれもが自分らしく暮らせる明日へ』です。
 長期に渡る安倍政権で日本の民主主義は破壊され続けています。思うがままに権力をふるう官邸官僚の実相などを、官僚のトップだった前川さんが語ります。 そして、だれもが安心して暮らせる社会の実現こそが平和をもたらすと解きます。
 動画は、ユーチューブから共有転載しています。提供は自由メディアFmATVchさんで、85分の内容です。  




 

 改憲発議強行を草の根からの運動で阻もう          2019年10月10日
 九条の会が声明発表

改憲発議強行を草の根からの運動で阻もう
 

 安倍首相は、先の参院選において市民と野党共闘の頑張りで改憲勢力3分の2の議席の維持に失敗したにもかかわらず、 内閣改造と党役員人事で任期中の改憲発議強行に本腰を入れる体制をつくり、臨時国会に臨んできました。
 安倍自民党がねらうのは、改憲発議の第一歩として憲法審査会において何が何でも自民党改憲案を提示し、その審議に入ることです。 そのため、自民党は、改憲手続法改正審議と並行して改憲案の提示を行おうとするなど、なりふり構わぬ形で議論に入ろうとしています。 臨時国会で改憲案を提示して来年通常国会で発議強行、というスケジュールを描いているからです。
 臨時国会での所信表明演説においても、安倍首相は、改憲審議入りで演説を締めくくりました。「令和の時代に、日本がどのような国を目指すのか。 その理想を議論すべき場こそ、憲法審査会ではないでしょうか。私たち国会議員が・・・しっかりと議論していく。皆さん、国民への責任を果たそうではありませんか」と。
 それに呼応するように、衆議院議長が今国会での改憲手続法の改正を促す発言をしたことは、その職責を逸脱した言語道断の暴挙といわねばなりません。
 さらに、安倍自民党は、改憲問題がすすまない背景にある「安倍改憲反対」の国民世論を意識し、国会審議と並行して、草の根からの改憲世論づくりに本腰を入れようとしています。 日本会議と連携し自民党全支部での改憲推進本部づくりをはじめ、改憲国民投票を見据えて策動を強めています。
 韓国との対立を煽る一方で、朝鮮・中国の脅威を口実にして自衛隊の海外での武力行使を目指す9条改憲に執心する安倍政権の態度は、朝鮮半島の非核化、 東北アジアの平和構築の方向に真っ向から逆行する極めて危険な策動です。安倍改憲を阻むことは、アジアと世界の人々に対する日本国民の責務となっています。
 改憲の新たな局面を迎えたいま、まず必要なことは、こうした安倍改憲の狙いと危険性を市民が共有することです。 「安倍政権下の改憲」には反対の声は多数ですが、自衛隊を憲法に明記する9条改憲の危険性は、まだまだ市民の中には浸透していません。 また、改憲手続法は、いま問題となっている有料CMが「カネで改憲を買う」危険をもっているだけに留まらず、公務員・教育者の地位利用の国民投票運動の禁止や 「組織的多数人買収・利害誘導罪」など市民の自発的な運動を規制する致命的欠陥をもっていることも見逃せません。草の根からの学習、討論運動を巻き起こしましょう。
 先の参院選で3分の2を割らせた、3000万署名をはじめとする市民の運動に確信を持ち、改めて、署名、集会、スタンディング、ネットでの配信、 など草の根からの運動をさらに幅広く大きなものにしましょう。草の根からの市民の声で安倍改憲を包囲し、阻止しましょう。


2019年 10月 10日  九条の会



記録動画  消費税ストップ!9・12国会内集会  (2019年9月12日)
      消費税いま上げるべきではない    主催:10月消費税10%ストップ!ネットワーク   

 2019年9月12日(木)13:30~14:30、衆議院第2議員会館多目的会議室で、「消費税ストップ!9・12国会内集会」が開催されました。 主催は、「10月消費税10%ストップ!ネットワーク」です。
 政府は予定通り、2019年10月から消費税率を10%に引き上げようとしています。実質賃金は伸びず、家計消費は低迷し、深刻な消費不況が続いています。格差と貧困は拡大する一方です。 このまま税率引き上げが実施されれば、地域経済をさらに疲弊させ、中小企業や小規模事業者の営業を脅かし、雇用不安を招くなど国民生活への影響は計り知れません。 「軽減jと宣伝されている複数税率による混乱も心配されています。景気悪化を招き、低所得者ほど負担が重いのが消費税の特徴です。「いま、消費税を上げる時なのかJといった声が 大きく広がっています。 こうした声を受けて、「2019年10月からの消費税率10%への引き上げは中止してください。」の請願署名の取り組みを全国で始めました。 署名は9月12日時点で、100万筆を超えました。集会に参加した国会議員の方々に署名を手渡しました。集会終了後、日比谷公園から銀座方面に向けてパレードが行われました。 

動画は、ユーチューブから共有転載しています。提供はUPLANさんで、59分の内容です。




 「10月消費税10%ストップ!ネットワーク」の代表呼びかけ人は、有田芳子さん(主婦連合会会長)/斎藤貴男さん(ジャーナリスト)/庄司正俊さん(全国FC加盟店協会会長) /住江憲勇さん(全国保険医団体連合会会長)/醍醐聰さん(東京大学名誉教授)/富岡幸雄さん(中央大学名誉教授)/浜矩子さん(同志社大学大学院教授) /本田宏さん(NPO法人医療制度研究会副理事長)/室井佑月さん(小説家・タレント)/山田洋次さん(映画監督)の皆さんです。



記録動画  記念講演・前川喜平さん『私がみた「安倍官邸とメディア」』
        主催:日本ジャーナリスト会議   (2019年8月17日)

 2019年8月17日(土)、都内プレスセンターで日本ジャーナリスト会議JCJ賞の授賞式が行われ、前半に記念講演が開催されました。 講師は元文科省事務次官の前川喜平さんで、題目は『私がみた「安倍官邸とメディア」』です。前川さんは、安倍政権批判のフロントランナー的な存在です。 気に食わないメディア潰しや権力をふるう官邸官僚の実相などを官僚のトップだった前川さんが語ります。
 動画は、ユーチューブから共有転載しています。提供はUPLANさんで、70分の内容です。  




記録動画  このままじゃ国民のくらしがヤバイ!
     公務のあり方を問うシンポジウム

        主催:日本国家公務員労働組合連合会   (2019年6月24日)

 2019年6月24日(月)、「このままじゃ国民のくらしがヤバイ!公務のあり方を問うシンポジウム」が開催されました。主催は、日本国家公務員労働組合連合会(国公労連)です。
 私物化される行政、統計偽装に公文書廃棄、企業ファースト化する日本・・・ヤバすぎる公務の実態と今後のあり方を問うため、竹信三恵子、明石順平、前川喜平、上西充子、望月衣塑子の各氏を招いて開催されました。 国政選挙をひかえ、国家公務員の労働組合として公務のあり方をあらためて問い直します。





 動画は、ユーチューブから共有転載しています。提供はUPLANさんで、132分の内容です。
  シンポジスト・望月衣塑子さんの発言部分は動画撮影されていません。また、途中退席されています。

    1分~ 4分 :あいさつ 九後健治さん(国公労連書記長 ※コーディネーター兼任)
   ※撮影録音断り  :望月衣塑子さん(東京新聞記者)    「行政を歪める首相官邸とマスコミの役割」
     5分~20分 :竹信三恵子さん(和光大学名誉教授) 「企業ファースト化する国の行政」
   21分~42分 :前川喜平さん(元文科事務次官)   「公文書廃棄など極まる行政の私物化と公務員のあり方」
   43分~53分 :明石順平さん(弁護士)      「国家の統計破壊とGDP史上最高・高い賃金伸び率の大ウソ」
   54分~72分 :上西充子さん(法政大学教授)    「国会パブリックビューイングと“呪いの言葉の解きかた”」
   73分~127分: 質疑応答及びまとめ
  127分~132分: 九後健治さん(国公労連書記長)   「民主的公務員制度・税制改革の提言」


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